クロケット&ジョーンズのハンドグレードとメインコレクションの違いをご説明いたします

クロケット&ジョーンズ
Crockett&Jones

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ハンドグレード レギュラーライン

ハンドグレード(Hand Grade)

クロケット&ジョーンズのハンドグレードコレクションは使用する素材や、製造工程にさらに手間を加えた上位コレクションです。 高級なグレードの革を使用したアッパー・ライニング素材により手袋が手を包み込むように快適です。メインコレクションでもきめの細かさを感じる革を使用しておりますが、ハンドグレードコレクションはさらにきめの細かい上質さを感じます。ソールは、見た目にも美しいヒドゥンチャネル仕上げで熟練職人により取り付けられ、ペイントした後に磨きあげられます。ヒドゥンチャネル仕上げとは、一度アウトソールを起こして溝をつけてからステッチをかけた後、起こした革を伏せて糸目を隠す手間のかかる手法です。土踏まずの絞りも特徴の一つ。立体的でフィット感を高めてています。最終工程である磨きは、熟練職人の手で磨かれ深い色あいを醸し出します。通常の手入れをして磨けば年月とともにより色の深さが増します。磨くと光沢感が出やすいため、お手入れに時間をかけて大切に履いていただきたいシリーズです。

ハンドグレード(Hand Grade)アイテムイメージ

レギュラーライン(Regular Lline)

メインコレクションの最大の特徴は豊富なデザインと色のバリエーションでしょう。ドレスシューズはもちろん、ブーツやローファー、カントリーシューズなど様々なコーディネートに使えるコレクションです。底材も多種多様でレザーソールからダイナイトソールを代表としたゴム底など機能的に履ける商品が多く揃えられております。レザーソールは糸目が見えたグッドイヤーウェルト製法です。ソールの特徴はフラットでバランスが取れているため安定感抜群です。毎シーズン、多くの新作が発表されファッションブランドとのコラボレーションも多種多様です。クロケット&ジョーンズの中で流行を発信しているのは、メインコレクションといえるでしょう。

レギュラーライン(Regular Lline)アイテムイメージ