TOP > エドワード・グリーン(EDWARD GREEN) > ラスト(木型)の紹介

木型

木型337

Last:#82

2003年に登場し、名作#202の次世代ラストと言われている木型。英国伝統のシューズスタイルを継承しながらも、ラウンドトウも#202に比べて微妙に細身にデザインされており、モダンでスタイリッシュなテイストが加わっているのが特徴です。

木型367

Last:#202

エドワード・グリーンを語る上で外せない、同ブランドを代表するラストです。見た目の特徴は、インサイドストレート&アウトカーブ(トウが内側に向かって曲がっており、内側のラインが直線的になっている)と丸過ぎず尖りすぎず絶妙なバランスのラウンドトウです。足にスッとなじむ履き心地は、全ての靴の基本になったとまで言われている傑作です。

木型224

Last:#606

1990年代に登場、少しだけスクエアにシフトされたトウラインで人気の高いラストです。 名作#202に、気持ちゆとりを持たせつつ長すぎないバランスが古さを感じさせない秘訣となっています。

木型236

Last:#32

細身のラウンドトウが特徴的なラスト。細身のシルエットが上品に見えるため、外羽根であってもフォーマルな印象に仕上がる点が魅力と言えます。ドーバー(Dover)との相性の良さは多くのエドワードグリーンのファンに知られています。

木型325

Last:#915

人気ラスト#82をより現代的にアレンジしたラストです。アーモンドトウとサイドウォールの立ち上がりが特徴で、シャープ且つエレガントな雰囲気がエドワードグリーンが常に進化し続けているシューメイカーである事を改めて感じさせてくれます。